【ウマ娘】7月チャンミ 予選ラウンド2 & 決勝

更新がめんどくさくなった結果、
予選と決勝を一つの記事に纏めることになる
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予選ラウンド2

決 勝 進 出

☆総合戦績
1日目:20戦16勝 勝率80%
2日目:20戦18勝 勝率90%
合計:40戦34勝 勝率85%

☆ラウンド1との合算
80戦69勝 勝率86.25%

☆出走メンバー勝利内訳
ジェンティル:18勝
クロノ:12勝
ネオユニ:4勝

大体ラウンド1と同じような内訳に収束したねぇ…

☆ラウンド2感想
ラウンド1の時は差しにぶち抜かれてたのが、
ラウンド2だと全然起こらなくなったな
シンプルに差しがあまり出てこなくなる + 周囲の実力も
上がった結果みんな前に行くようになって
差しが置いてかれるようになる…
みたいな感じなのかな?

大逃げに逃げ切られるか、先行に抜かれるかの
どっちかのパターンしかなかったな

だが今度は別の事故の脅威も増してきた
出遅れ、そこにモブロックもプラスされる…
流石にこうなっては勝ち目がない訳だ…
決勝でこんなんなったらもう、泣いちゃうよね
事故らないことを祈りながら決勝の日を待つ





そして決勝…











クロノありがとおおおおおおおおおおおおおおおお


☆感想
か て て よ か っ た

本当に勝ててよかった
無人島環境になってから1回目のチャンミだったけど、
この環境になってみんな仕上げてくるようになった印象
だったから、差がつけづらくなってあかんと思った

実際、ステータスの差はもう無いに等しいと考えていいと思う
スキルで差をどれだけつけられるかの勝負なのだろう…
口で言われるよりもこうして実際に戦ったほうが良く理解できる

無人島はヒント取りづらいのもあって、
今まで以上に因子周回は大事になってくるのだろう…
本育成よりも因子周回に比重を置いた方がいい時代
なのかもしれないな…

あぁそうだ、今回は初めてのデバフなしチャンミということで、
そっちの感想もちょっと言うのだけれど、
正直デバフ好きじゃなかったのでそれ自体は良かったと思う

適性キャラが限られている環境での初開催になったけれど、
だからこそ、正直デバフありだと大体みんなデバフ入り編成に
なりそうなのよね

もっとも、その環境だとアナボ彼方はもっと活躍できていた
かもしれないね
…いや、デバフ3と仮定して、実質最後方の位置でアナボ彼方
発動させて届くかと言われると微妙か

でも、なんだかんだで楽しめた
こんなことを言えるのは最終的に勝ったからなのかもしれないが
とりあえず、デバフなしをこれで終わりにはしないでくれよ


☆出走メンバー紹介
最後に今回のメンバーを紹介するぜ!!

ジェンティルドンナ

今回の勝率トップだが、決勝ではクロノに見せ場を譲った
切れ者がつくもSPを余らせてしまった悲しい個体
継承スキル… 真髄力… シンパシー…
欲しかったんですよねぇ…
それでも勝率トップなあたり、スキル数の暴力って恐ろしい

クロノジェネシス

今回のエースのつもりだったけど、
勝率トップはジェンティルに譲った
でも複勝率はドンナより高い、強さはみせてるんだよね

そして決勝ではドンナも破り見事栄冠を勝ち取った
やっぱり君がエースだ…!!

真髄2種とシンパシーを取れたイケイケな個体
継承スキルがだいぶ寂しいけど…

ジェンティルはスピードブライアン採用してたけど、
クロノはスティル採用してる
イベントで重要スキル結構もらえるからね
でも中距離コーナーはもらえないし、
因子にも仕込んでなかったからね(ガバ)

ネオユニヴァース

コンセプトは「勝てるバッファー」
実際、7回だけだけど強豪を抑えて勝てた

クロノのシンパシーを発動させる、
チームメンバーに速度を撒く、
ついでに自分もワンチャン狙いで上がっていく

このスタイルの利点としては、
生半可な先行ならば位置取り争いから
脱落させることができるというところかな…
…いや、もっとシンプルな利点があったな
悲しむ顔をあまり見なくて済むというところだ
号外だって見れるってところだ

大逃げでよくね?ともう一人の俺がささやいてくるが…
でもネオユニヴァースは大逃げできないじゃないか
そしてこのためにシンパシーを因子化させたのだからな

…正直もっと仕上げられたと思います、すまぬ
やっぱ加速が足りねぇよ!


☆次回予告
8月LoHはあまりやる気が出ないので適当に済ます
9月チャンミから本気出す